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計画する

貸したお金と、借りたお金。

夕食を出してくれた友達、家賃を借りた親戚、先週返した分。一度書いておけば、頭の中で数えるのをやめられます。

誰が誰に、を一度だけ書いておく。

人と人の小さな貸し借りは、誰も記録せず、みんなが半分だけ覚えているものです。ここでの記録には名前と金額と向きがあり、返済を書き足すたびに完了へ近づきます。

  • 貸したお金と借りたお金は分けて管理されます
  • 一部が返ってくるたびに返済を記録できます
  • それぞれ、いくら残っているかが表示されます
  • 相手に何かが送られることは一切ありません

プランに含まれるもの

無料プランでは貸し借り記録1つまで。Premiumで無制限になります。

  • 貸した返済済み 62%
  • 借りた返済済み 28%

これが何で、何ではないか。

記録であって、督促ではありません。

誰かが追い立てられることも、誰かに何かが送られることも、代わりに催促が飛ぶこともありません。

一部返済も数えます。

小さな貸し借りはたいてい少しずつ戻ります。そのつど記録すれば、残りは計算なしで正しいままです。

両方向を一度に。

貸したぶんと借りたぶんが並ぶので、どちらに傾いているかが分かります。

よくある質問

知っておくと便利なこと。

相手に通知は届きますか?

届きません。誰にも何も送られません。貸し借り記録は自分用のメモで、これからもそのままです。

一部だけの返済も記録できますか?

できます。戻ってくるたびに記録すれば、残りもあわせて更新されます。

いくつまで記録できますか?

無料プランで1つ、Premiumで無制限です。

次に見るなら

すべての機能

読むより、試すほうが早く終わります。

お金の行き先が、ちゃんと見える。

無料ではじめられて、オフラインでも動いて、最初の記録まで5秒ほどです。