誰が誰に、を一度だけ書いておく。
人と人の小さな貸し借りは、誰も記録せず、みんなが半分だけ覚えているものです。ここでの記録には名前と金額と向きがあり、返済を書き足すたびに完了へ近づきます。
- 貸したお金と借りたお金は分けて管理されます
- 一部が返ってくるたびに返済を記録できます
- それぞれ、いくら残っているかが表示されます
- 相手に何かが送られることは一切ありません
プランに含まれるもの
無料プランでは貸し借り記録1つまで。Premiumで無制限になります。
- 貸した返済済み 62%
- 借りた返済済み 28%
これが何で、何ではないか。
記録であって、督促ではありません。
誰かが追い立てられることも、誰かに何かが送られることも、代わりに催促が飛ぶこともありません。
一部返済も数えます。
小さな貸し借りはたいてい少しずつ戻ります。そのつど記録すれば、残りは計算なしで正しいままです。
両方向を一度に。
貸したぶんと借りたぶんが並ぶので、どちらに傾いているかが分かります。
よくある質問
知っておくと便利なこと。
相手に通知は届きますか?
届きません。誰にも何も送られません。貸し借り記録は自分用のメモで、これからもそのままです。
一部だけの返済も記録できますか?
できます。戻ってくるたびに記録すれば、残りもあわせて更新されます。
いくつまで記録できますか?
無料プランで1つ、Premiumで無制限です。
次に見るなら
読むより、試すほうが早く終わります。
お金の行き先が、ちゃんと見える。
無料ではじめられて、オフラインでも動いて、最初の記録まで5秒ほどです。