お金が実際にある場所ごとに、ひとつずつ。
ウォレットは場所そのものです。ポケットの現金、給料が入る口座、昼食を払う電子マネー。お金が出たところに記録すれば、それぞれが自分の残高を持ちます。
- 現金にひとつ、銀行ごとにひとつ、電子マネーごとにひとつ
- ウォレットはそれぞれ自分の残高を持ちます
- ウォレット間の移動は振替であって、支出ではありません
- レポートはウォレット単体でも、すべてまとめてでも見られます
プランに含まれるもの
無料プランではウォレット3つまで。Premiumで無制限になります。

分けておく価値。
忘れるのは、いつも現金です。
銀行アプリは引き出しを知っています。帰り道で崩したお札を知っているのは自分だけです。
振替は支出ではありません。
銀行から現金への移動は移動なので、していない支出としてレポートに紛れ込むことがありません。
ひとつでも、全部でも。
気になっているウォレットだけを見ることも、全体を見ることもできます。
よくある質問
知っておくと便利なこと。
ウォレットはいくつまで作れますか?
無料プランで3つ、Premiumで無制限です。多くの場合、現金と銀行と電子マネーの3つから始めます。
銀行口座と連携しますか?
しませんし、これからもしません。最初の残高は自分で決めて、動いたぶんを記録します。だからこそ銀行のログイン情報が一度も必要になりません。
ウォレット間でお金を動かしたときは?
振替として記録します。片方が減り、もう片方が増えて、どちらも支出には数えられません。
次に見るなら
読むより、試すほうが早く終わります。
お金の行き先が、ちゃんと見える。
無料ではじめられて、オフラインでも動いて、最初の記録まで5秒ほどです。