貸したお金と借りたお金を記録する
名前と金額と向き。返ってきたぶんを、そのつど記録します。
貸し借り記録が扱うのは、人と人のあいだで動くお金です。夕食を出してくれた友達、家賃を借りた親戚、先週戻ってきたぶん。
話しかける相手は自分だけです
相手には何も送られません。通知も、代わりの催促も、相手が見られる記録もありません。自分あてのメモであって、それが気まずくならない唯一のかたちです。
- 貸したお金と借りたお金は分けて管理されます
- 返済があるたびに記録すれば、残りも更新されます
- 無料プランで貸し借り記録1つ、Premiumで無制限
小さな貸し借りはたいてい少しずつ戻ります。そのつど記録することが、自分で計算しなくても残りを正しく保つ方法です。